2004/03/29

◆3月28日の解答◆

理事長は決勝の1回戦から最終6回戦まで、終始一貫して自分の打ち筋をまっとうしました。

これは簡単なようでなかなか真似のできるものではありません。

ましてやプロ2人相手の戦い。見えないモノに怯えて手が縮まった打牌に陥るのが普通ですが、理事長の肝っ玉はそんな稚拙な憶測を吹き飛ばすに十分なものがありました。

理事長の第1打は東。これが理事長です。

(A)6点(B)0点(C)7点(D)10点

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